二次創作 自分に宛てた感想メモ

自分が触れた二次創作の感想。メモがわりの勢いで書いてます。

「凛ちゃんとP その3」(ファンサービスP) 感想メモ

【凛ちゃんとP その3】

 

ダラ~っとした時間を過ごすP。(栗コーダー感あるBGM)

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ふとした瞬間、担当アイドル渋谷凛のことで想いを巡らせるP。(ダンガンロンパ感あるBGM)

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再びダラ~っとした時間を過ごすP。(栗コーダー感あるBGM)

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ふとした瞬間、担当アイドル渋谷凛のことで想いを巡らせるP。(ダンガンロンパ感あるBGM)

 

前半、この繰り返しです。この繰り返しが最高なんです!

 

Pのキャラが固まり、キャラ立ちした瞬間が「その3」だと感じました。

タグの「趣味:渋谷凛は彼のキャラクターを一言で表していて好きです(笑)

 

凛の登場時に流れるBGMは「midstream jam」という曲で、フリーBGMとしてダウンロードすることが可能です。この曲を聴いて「アドベンチャーゲームのOP曲っぽくていいな~」と思ってましたが、まさか他者の動画で聴く機会があるとは思ってもいませんでした。

 

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凛「だったらさ、プロデューサーは私と一緒に居ればいいんだよ」

 

 ◇ ◆

 

こんな言葉をサラッと出せる渋谷凛、ステキです。