二次創作 自分に宛てた感想メモ

自分が触れた二次創作の感想。メモがわりの勢いで書いてます。

「凛ちゃんとP その2」(ファンサービスP) 感想メモ

【凛ちゃんとP その2】

 

前回で起こったぴにゃこら太の戦闘! ……と思いきや、一気に解決した後の時間軸へ。最初は「えー?」と思いましたが、大事なのは解決した後の流れなので、この省略は作者の素晴らしい判断だったと見終えれば感じさせられます。

「同業者~」台詞のあと、美希Pがクシャミして美希が(箱マスでは馴染みの)茶髪で登場するシーン。「作者は美希Pで箱マスが好きなんだろうな~」なんて思ったりして楽しくなりました。いつか二人の物語も描かれるときがあるかもしれない。

 

 ◇ ◆

 

凛「私は私に負けたくないんだ」

 

P「何があっても凛だけは守るって、決めたんだよ」

 

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はあああああ凛カッコイイなあああああ!!!

はあああぁぁこの二人結婚してないんだよなああああ!!!

かっこいいこと言ったあとに「顔真っ赤」で茶化すシーンもホッとさせられます。

助けてくれたプロデューサーにお礼言う凛が「敬語」なのがグッときますよね! それと「私のプロデューサーさん♪」。すっごい可愛かったです!! ここコメントに全同意でした。