二次創作 自分に宛てた感想メモ

自分が触れた二次創作の感想。メモがわりの勢いで書いてます。

「凛ちゃんとP その1」(ファンサービスP) 感想メモ

【凛ちゃんとP その1】

 

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渋谷凛、それと彼女のプロデューサー。

二人は「アイドルとプロデューサー」として確固たる信頼関係と築いているが、

強い「相思相愛」な関係でもあった!

堪能せよ! 二人のイチャイチャと強い絆の物語を!!

糖分がスゴイぞ!!

 

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「その1」はラストのファンタジー世界とぴにゃこら太に驚かされますが、

途中で生じた渋谷凛とのやり取りこそ、この作品の魅力。

プロデューサーと凛、それぞれ顔が赤くなるようなことを言ったり、平気でコチラが顔を赤くするような甘いやり取りをしたり、二人とも……すごく可愛い。

ファーストシーン。凛が出社してくる直前に、髪やスーツを確認して万全の状態にするプロデューサー。この時点でプロデューサーにとって凛がどんな存在なのかがハッキリ伝わってきて「いいな~!」ってなりました。

(身だしなみに気を遣うのは普通の行動と思うかもしれませんが、それを作中で時間を費やしてまで描写していることが「普通とは違った行動」なのです)

 

ちひろさんが呆れた目で二人を見ているの、超好き。二人とも爆発しろ。